- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失の調整額△212百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/23 11:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
3.セグメント利益の調整額△26百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/23 11:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2022/06/23 11:50- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
金融環境につきましては、国内長期金利は、日本銀行の「長短金利操作付き量的・質的金融緩和」のもと0%近辺で推移し、期末には0.210%となりました。
このような状況のなか、当行グループの経常収益は、有価証券関連収益の減少等により、前期比3億61百万円減少の274億21百万円となりました。経常費用は、経費及び与信関係費用の減少等により、前期比8億71百万円減少の234億36百万円となりました。この結果、経常利益は39億84百万円となりました。
セグメントについては、次のとおりであります。
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