無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 6億2100万
- 2022年9月30日 +15.62%
- 7億1800万
個別
- 2022年3月31日
- 6億1400万
- 2022年9月30日 +13.36%
- 6億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 5.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/18 9:02
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1百万円は、未実現損益に係る調整であります。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△121百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4.セグメント利益の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1百万円は、未実現損益に係る調整であります。2022/11/18 9:02 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 主として電子計算機、ATM、事務機器及び車両等であります。2022/11/18 9:02
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定額法により償却しております。2022/11/18 9:02
②無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2022/11/18 9:02 - #6 減価償却額の注記
- ※2.減価償却実施額は次のとおりであります。2022/11/18 9:02
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 359百万円 360百万円 無形固定資産 67百万円 75百万円 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他:3年~20年2022/11/18 9:02
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。