- 8364
- 2026/09/04
- 時価
- 377億円
- PER 予
- 14.68倍
- 2010年以降
- 赤字-21.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.17-0.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 3.09%
- ROA 予
- 0.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 32億8500万
- 2022年9月30日 -37.38%
- 20億5700万
個別
- 2021年9月30日
- 31億400万
- 2022年9月30日 -36.34%
- 19億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△26百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/11/18 9:02
5.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△121百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4.セグメント利益の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1百万円は、未実現損益に係る調整であります。2022/11/18 9:02 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。2022/11/18 9:02
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [経営成績]2022/11/18 9:02
当第2四半期連結累計期間の当行グループの経常収益は、貸出金利息及び役務取引等収益は増加したものの、国債等債券売却益の減少等により、前年同期比46百万円減少の142億93百万円となりました。経常費用は、資金調達費用の増加等により、前年同期比11億82百万円増加の122億36百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比12億28百万円減少の20億57百万円となりました。
セグメントについては、次のとおりであります。