- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 8,821 | 15,724 | 23,181 | 29,904 |
| 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(百万円) | 1,318 | 135 | 1,040 | △4,302 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2024/06/20 11:11- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2024/06/20 11:11- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「リース業・クレジットカード業」は、連結子会社の清水リース&カード株式会社において、リース業務及びクレジットカード業務を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
2024/06/20 11:11- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△502百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/06/20 11:11 - #5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2024/06/20 11:11- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2024/06/20 11:11 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/20 11:11 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
金融環境につきましては、日本銀行がマイナス金利政策の解除および長短金利操作の撤廃を決め、政策金利を0~0.1%へと引き上げました。
このような状況のなか、当行グループの経常収益は、役務取引等収益及び株式等売却益の増加等により、前期比15億1百万円増加の299億4百万円となりました。経常費用は、海外金利上昇による調達コストの増加が今後の業績へ与える影響を考慮し、全ての外貨建債券の売却を行った結果、前期比72億29百万円増加の340億35百万円となりました。この結果、経常損失は、41億31百万円となりました。
セグメントについては、次のとおりであります。
2024/06/20 11:11- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
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