- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益の調整額△501百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
2024/11/15 9:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△75百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4.セグメント利益の調整額△253百万円は、セグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/11/15 9:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2024/11/15 9:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[経営成績]
当中間連結会計期間の当行グループの経常収益は、役務取引等収益は増加したものの、株式等売却益の減少等により、前年同期比11億17百万円減少の146億7百万円となりました。経常費用は、資金調達費用及び与信関連費用の減少等により、前年同期比24億44百万円減少の131億44百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比13億27百万円増加の14億62百万円となりました。
セグメントについては、次のとおりであります。
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