四半期報告書-第144期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(リース取引関係)
1. ファイナンス・リース取引
(借手側)
(1)所有権移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として電子計算機、事務機器及び車両等であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
②リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4)固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(貸手側)
(1)リース投資資産の内訳
(2)リース投資資産に係るリース料債権部分の金額の回収期日別内訳
2.オペレーティング・リース取引
借手側、貸手側ともに該当事項はありません。
1. ファイナンス・リース取引
(借手側)
(1)所有権移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として電子計算機、事務機器及び車両等であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
②リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4)固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(貸手側)
(1)リース投資資産の内訳
| 前連結会計年度 (平成30年3月31日) | 当中間連結会計期間 (平成30年9月30日) | |
| リース料債権部分 | 12,516百万円 | 12,553百万円 |
| 見積残存価額部分 | 12百万円 | 7百万円 |
| 受取利息相当額 | △1,454百万円 | △1,475百万円 |
| 合 計 | 11,074百万円 | 11,085百万円 |
(2)リース投資資産に係るリース料債権部分の金額の回収期日別内訳
| 前連結会計年度 (平成30年3月31日) | 当中間連結会計期間 (平成30年9月30日) | |
| 1年以内 | 3,408百万円 | 3,374百万円 |
| 1年超2年以内 | 2,739百万円 | 2,804百万円 |
| 2年超3年以内 | 2,138百万円 | 2,142百万円 |
| 3年超4年以内 | 1,678百万円 | 1,740百万円 |
| 4年超5年以内 | 1,176百万円 | 1,177百万円 |
| 5年超 | 1,375百万円 | 1,313百万円 |
| 合 計 | 12,516百万円 | 12,553百万円 |
2.オペレーティング・リース取引
借手側、貸手側ともに該当事項はありません。