- 8374
- 2018/03/27
- 時価
- 320億円
- PER
- 8.28倍
- 2010年以降
- 6.49-15.88倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.25倍
- 2010年以降
- 0.19-0.57倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE
- 3.78%
- ROA
- 0.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額△401百万円は、セグメント間取引消去であります。2016/07/29 16:33
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、コンピュータシステム開発・運行業を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△59百万円は、主に「信用保証業」及び「その他」の貸倒引当金繰入額であります。
4 セグメント利益の調整額△193百万円は、セグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/07/29 16:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当行は平成27年4月よりスタートした中期経営計画「成長 ~地域とともに~」を遂行し、持続的な成長に不可欠な間口の拡大を図りながら、トップライン収益の増強を図りました。2016/07/29 16:33
当第1四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、貸出金の利息収入が利回り低下を主因に減少したことなどから、前第1四半期連結累計期間比4億21百万円減少し83億5百万円となりました。一方、経常費用は、株式等の売却損・償却が増加したことなどから、前第1四半期連結累計期間比50百万円増加し70億26百万円となりました。この結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比4億70百万円減少し12億79百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同23百万円増加し11億16百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比2億45百万円減少し71億11百万円、セグメント利益(経常利益)は、同3億21百万円減少し13億15百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は、前第1四半期連結累計期間比3億3百万円減少し11億46百万円、セグメント利益(経常利益)は、同3億17百万円減少し40百万円、「信用保証業」の経常収益は、同横這いの1億79百万円、セグメント利益(経常利益)は、同14百万円減少し81百万円、「その他」の経常収益は、同1億70百万円減少し3億79百万円、セグメント利益(経常利益)は、同26百万円減少し36百万円となりました。