- 8368
- 2026/09/30
- 時価
- 6591億円
- PER 予
- 21.67倍
- 2010年以降
- 4.99-24.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.17-0.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 5.52%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
百五銀行(8368)の経常収益 - リース業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 71億3900万
- 2014年12月31日 -7.09%
- 66億3300万
- 2015年12月31日 +0.17%
- 66億4400万
- 2016年12月31日 +13.05%
- 75億1100万
- 2017年12月31日 -6.51%
- 70億2200万
- 2018年12月31日 +9.51%
- 76億9000万
- 2019年12月31日 +20.7%
- 92億8200万
- 2020年12月31日 -9.59%
- 83億9200万
- 2021年12月31日 +17.12%
- 98億2900万
- 2022年12月31日 +9.66%
- 107億7800万
- 2023年12月31日 +11%
- 119億6400万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 「その他経常収益」には、次のものを含んでおります。2024/02/06 16:02
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/06 16:02
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金融商品取引業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△633百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/06 16:02 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、有価証券の当第3四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末に比べ612億円増加し、1兆4,531億円となりました。2024/02/06 16:02
損益状況につきましては、経常収益は貸出金利息や有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間に比べ102億87百万円増加し、852億34百万円となりました。
一方、経常費用は外国為替売買損の増加によりその他業務費用が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間に比べ86億22百万円増加し、686億1百万円となりました。