8368 百五銀行

8368
2026/07/17
時価
4889億円
PER 予
16.16倍
2010年以降
4.99-24.54倍
(2010-2026年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.17-0.8倍
(2010-2026年)
配当 予
2.18%
ROE 予
5.59%
ROA 予
0.38%
資料
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百五銀行(8368)の経常収益 - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
99億3800万
2013年6月30日 -74%
25億8400万
2013年9月30日 +92.26%
49億6800万
2013年12月31日 +43.7%
71億3900万
2014年3月31日 +30.86%
93億4200万
2014年6月30日 -77.14%
21億3600万
2014年9月30日 +110.07%
44億8700万
2014年12月31日 +47.83%
66億3300万
2015年3月31日 +32.46%
87億8600万
2015年6月30日 -73.48%
23億3000万
2015年9月30日 +90.99%
44億5000万
2015年12月31日 +49.3%
66億4400万
2016年3月31日 +33.4%
88億6300万
2016年6月30日 -74.11%
22億9500万
2016年9月30日 +98.26%
45億5000万
2016年12月31日 +65.08%
75億1100万
2017年3月31日 +32.74%
99億7000万
2017年6月30日 -76.25%
23億6800万
2017年9月30日 +94.76%
46億1200万
2017年12月31日 +52.25%
70億2200万
2018年3月31日 +36.57%
95億9000万
2018年6月30日 -74.44%
24億5100万
2018年9月30日 +110.61%
51億6200万
2018年12月31日 +48.97%
76億9000万
2019年3月31日 +32.95%
102億2400万
2019年6月30日 -72.23%
28億3900万
2019年9月30日 +129.8%
65億2400万
2019年12月31日 +42.27%
92億8200万
2020年3月31日 +36.55%
126億7500万
2020年6月30日 -77.78%
28億1600万
2020年9月30日 +101.92%
56億8600万
2020年12月31日 +47.59%
83億9200万
2021年3月31日 +34.8%
113億1200万
2021年6月30日 -68.41%
35億7300万
2021年9月30日 +86.31%
66億5700万
2021年12月31日 +47.65%
98億2900万
2022年3月31日 +33.86%
131億5700万
2022年6月30日 -74.02%
34億1800万
2022年9月30日 +106.58%
70億6100万
2022年12月31日 +52.64%
107億7800万
2023年3月31日 +34.94%
145億4400万
2023年6月30日 -70.53%
42億8600万
2023年9月30日 +86.51%
79億9400万
2023年12月31日 +49.66%
119億6400万
2024年3月31日 +33.37%
159億5600万
2024年9月30日 -46.85%
84億8000万
2025年3月31日 +98.36%
168億2100万
2025年9月30日 -48.61%
86億4400万
2026年3月31日 +100.72%
173億5000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益(百万円)72,940162,399
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)14,02136,869
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/19 10:11
#2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 「その他の経常収益」には、次のものを含んでおります。
2026/06/19 10:11
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は、預金・貸出業務等を行っております。「リース業」は、リース業務等を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
2026/06/19 10:11
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金融商品取引業務等を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△683百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△48,320百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 資金運用収益の調整額△892百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 資金調達費用の調整額△225百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/19 10:11
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 6社
会社名
一般社団法人フロンティア・アセット・ホールディングス
有限会社フロンティア・アセット・コーポレーション
AIDMA1号投資事業有限責任組合
AIDMA2号投資事業有限責任組合
105東海みらいサーチ1号投資事業有限責任組合
株式会社百五デジタルアソシエイト
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等の名称
会社名
株式会社ツリークライミングワールド
株式会社クラポテック
株式会社アサヒダイテック
ダイアトップ株式会社
投資事業等を営む非連結子会社が、投資育成目的のため出資したものであり、傘下に入れる目的ではないことから、子会社として取り扱っておりません。2026/06/19 10:11
#6 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/19 10:11
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
また、セグメント間の内部経常収益は市場実勢価格に基づいております。2026/06/19 10:11
#8 報告セグメントの概要(連結)
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。
したがって、当行グループは、金融サービスに係る事業内容を基礎とした業務区分別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしています。
「銀行業」は、預金・貸出業務等を行っております。「リース業」は、リース業務等を行っております。
2026/06/19 10:11
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/19 10:11
#10 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業その他合計
従業員数(人)2,519462632,828
[1,125][3][18][1,146]
(注) 1 従業員数は、就業人員数であり、海外の現地採用者を含み、嘱託及び臨時従業員1,132人を含んでおりません。
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2026/06/19 10:11
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、有価証券の当連結会計年度末残高は前連結会計年度末に比べ1,161億円増加し、1兆6,033億円となりました。
損益状況につきましては、経常収益は貸出金利息や有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことや、株式等売却益の増加によりその他経常収益が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ379億7百万円増加し、1,623億99百万円となりました。
一方、経常費用は国債等債券売却損の増加によりその他業務費用が増加したことや、預金利息の増加により資金調達費用が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ265億79百万円増加し、1,253億67百万円となりました。
2026/06/19 10:11
#12 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/19 10:11
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
株式会社百五デジタルアソシエイト
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等の名称
2026/06/19 10:11
#14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
また、当行は、顧客のリスク回避(ヘッジ)ニーズに応えるため、あるいは当行自身のALMに活用するためにデリバティブ取引を利用しております。その他、一定の限度を設け、売買等による収益獲得を目的としてデリバティブ取引を利用しております。
なお、当行の連結子会社には、金融商品取引業務を行っている子会社、クレジットカード業務を行っている子会社、リース業務を行っている子会社及びファンドの組成・運営業務を行っている子会社があり、各社の業務内容に応じてリース債権及びリース投資資産、割賦債権、会員未収金、出資金、現金預け金等の金融資産を保有しており、また一部の連結子会社では借用金による調達を行っております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2026/06/19 10:11

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