- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/08 16:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金融商品取引業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△41百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/08/08 16:27 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が2,437百万円増加し、退職給付に係る負債が2,340百万円減少し、利益剰余金が3,102百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ21百万円減少しております。
2014/08/08 16:27- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、経常費用はリース子会社の割賦原価の減少などによりその他業務費用が減少したことなどから、前第1四半期連結累計期間に比べ2億2百万円減少し、159億23百万円となりました。
この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間に比べ13億39百万円減少し、39億67百万円となりました。また、四半期純利益は前第1四半期連結累計期間に比べ4億68百万円減少し、28億19百万円となりました。なお、四半期包括利益は前第1四半期連結累計期間に比べ92億92百万円増加し、88億53百万円となりました。
報告セグメントごとの損益状況は、銀行業セグメントにおいて経常収益は前第1四半期連結累計期間比9億24百万円減少して171億60百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比11億23百万円減少して37億27百万円となりました。リース業セグメントにおいて経常収益は前第1四半期連結累計期間比4億48百万円減少して21億36百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比62百万円減少して1億13百万円となりました。また、報告セグメントに含まれていない事業セグメントにおいて経常収益は前第1四半期連結累計期間比2億4百万円減少して10億39百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比1億23百万円減少して1億66百万円となりました。
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