経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 10億6300万
- 2018年3月31日 -18.16%
- 8億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2018/06/22 9:22
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
また、セグメント間の内部経常収益は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金融商品取引業務等を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△30,854百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 資金運用収益の調整額△45百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 資金調達費用の調整額△32百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/22 9:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
また、セグメント間の内部経常収益は市場実勢価格に基づいております。2018/06/22 9:22 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は国債等債券売却損の増加によりその他業務費用が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ45億45百万円増加し、746億48百万円となりました。2018/06/22 9:22
この結果、経常利益は前連結会計年度に比べ34億87百万円増加し、167億75百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ26億49百万円増加し、116億90百万円となりました。