- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
百五6次産業化投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2018/11/20 10:48- #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
百五6次産業化投資事業有限責任組合
持分法非適用の非連結子会社は、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても中間連結財務諸表に重要な影響を与えないため、持分法の対象から除いております。
2018/11/20 10:48- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間に比べ1億33百万円減少し、88億22百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は法人税、住民税及び事業税が減少したことから、前第2四半期連結累計期間に比べ1億10百万円増加し、63億42百万円となりました。なお、中間包括利益は前第2四半期連結累計期間に比べ14億93百万円減少し、144億31百万円となりました。
報告セグメントごとの損益状況は、銀行業セグメントにおいて経常収益は前第2四半期連結累計期間に比べ18億31百万円減少して361億75百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間に比べ3億6百万円増加して86億80百万円となりました。リース業セグメントにおいて経常収益は前第2四半期連結累計期間に比べ5億49百万円増加して51億62百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間に比べ30百万円増加して2億50百万円となりました。また、報告セグメントに含まれていない事業セグメントにおいて経常収益は前第2四半期連結累計期間に比べ2億80百万円増加して25億73百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間に比べ1億97百万円増加して5億73百万円となりました。
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