- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
百五6次産業化投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2019/11/20 10:44- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
百五6次産業化投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2019/11/20 10:44- #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
百五6次産業化投資事業有限責任組合
持分法非適用の非連結子会社は、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても中間連結財務諸表に重要な影響を与えないため、持分法の対象から除いております。
2019/11/20 10:44- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、親会社株主に帰属する中間純利益は退職給付制度改定益の計上により特別利益が増加したことなどから、前第2四半期連結累計期間に比べ1億61百万円増加し、65億4百万円となりました。
なお、中間包括利益は前第2四半期連結累計期間に比べ28億51百万円減少し、115億80百万円となりました。
報告セグメントごとの損益状況は、銀行業セグメントにおいて経常収益は前第2四半期連結累計期間に比べ9億21百万円増加して370億97百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間に比べ17億33百万円減少して69億46百万円となりました。リース業セグメントにおいて経常収益は前第2四半期連結累計期間に比べ13億62百万円増加して65億24百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間に比べ26百万円増加して2億77百万円となりました。また、報告セグメントに含まれていない事業セグメントにおいて経常収益は前第2四半期連結累計期間に比べ1億96百万円増加して27億70百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間に比べ4億48百万円減少して1億24百万円となりました。
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