有価証券報告書-第199期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
当行及び連結子会社の設備投資については、お客さまの利便性向上と、より一層の金融サービスの提供を目指し、店舗及び店舗外現金自動設備の整備と充実に努めております。
また、事務効率化と高度化するお客さまのニーズにお応えするため、事務機械や電子計算機関連の設備投資も積極的に行っております。
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
報告セグメント
[銀行業]
当連結会計年度において、津城山支店、藤が丘支店を新築移転し、上野寮を新築建替いたしました。
また、店舗外現金自動設備10か所を新設し、7か所を廃止いたしました。
この結果、当連結会計年度の設備投資額は、6,498百万円となりました。
[リース業]
設備投資額は175百万円となりました。
報告セグメントに含まれない事業セグメント
[その他]
設備投資額は43百万円となりました。
なお、営業上重要な影響を及ぼす固定資産の売却、撤去又は災害等による滅失はありません。
また、事務効率化と高度化するお客さまのニーズにお応えするため、事務機械や電子計算機関連の設備投資も積極的に行っております。
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
報告セグメント
[銀行業]
当連結会計年度において、津城山支店、藤が丘支店を新築移転し、上野寮を新築建替いたしました。
また、店舗外現金自動設備10か所を新設し、7か所を廃止いたしました。
この結果、当連結会計年度の設備投資額は、6,498百万円となりました。
[リース業]
設備投資額は175百万円となりました。
報告セグメントに含まれない事業セグメント
[その他]
設備投資額は43百万円となりました。
なお、営業上重要な影響を及ぼす固定資産の売却、撤去又は災害等による滅失はありません。