有価証券報告書-第203期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
従来、連結子会社の収益は主として「その他業務収益」に計上しておりましたが、当連結会計年度において全ての連結子会社のグループ持分比率を100%に引き上げたことを踏まえ、グループ全体の収益管理を高度化し、更なる経済実態を反映した財務情報の開示を行う観点から、金融商品取引業務、クレジットカード業務及び信用保証業務などに係る収益の一部を当連結会計年度より「役務取引等収益」に計上しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書に表示しておりました「役務取引等収益」12,033百万円及び「その他業務収益」13,850百万円は、「役務取引等収益」14,378百万円及び「その他業務収益」11,504百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
従来、連結子会社の収益は主として「その他業務収益」に計上しておりましたが、当連結会計年度において全ての連結子会社のグループ持分比率を100%に引き上げたことを踏まえ、グループ全体の収益管理を高度化し、更なる経済実態を反映した財務情報の開示を行う観点から、金融商品取引業務、クレジットカード業務及び信用保証業務などに係る収益の一部を当連結会計年度より「役務取引等収益」に計上しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書に表示しておりました「役務取引等収益」12,033百万円及び「その他業務収益」13,850百万円は、「役務取引等収益」14,378百万円及び「その他業務収益」11,504百万円として組み替えております。