四半期報告書-第203期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
従来、連結子会社の収益は主として「その他業務収益」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間において全ての連結子会社のグループ持分比率を100%に引き上げたことを踏まえ、グループ全体の収益管理を高度化し、更なる経済実態を反映した財務情報の開示を行う観点から、金融商品取引業務、クレジットカード業務及び信用保証業務などに係る収益の一部を第1四半期連結累計期間より「役務取引等収益」に計上しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に表示しておりました「役務取引等収益」9,049百万円及び「その他業務収益」10,315百万円は、「役務取引等収益」10,773百万円及び「その他業務収益」8,590百万円として組み替えております。
(四半期連結損益計算書関係)
従来、連結子会社の収益は主として「その他業務収益」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間において全ての連結子会社のグループ持分比率を100%に引き上げたことを踏まえ、グループ全体の収益管理を高度化し、更なる経済実態を反映した財務情報の開示を行う観点から、金融商品取引業務、クレジットカード業務及び信用保証業務などに係る収益の一部を第1四半期連結累計期間より「役務取引等収益」に計上しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に表示しておりました「役務取引等収益」9,049百万円及び「その他業務収益」10,315百万円は、「役務取引等収益」10,773百万円及び「その他業務収益」8,590百万円として組み替えております。