新株予約権
連結
- 2014年3月31日
- 3000万
個別
- 2014年3月31日
- 3000万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ① その在職中に銀行から職務執行の対価として受け、又は受けるべき財産上の利益の1年間当たりの額として会社法施行規則第113条で定める方法により算定される額に2を乗じて得た額。2014/06/10 11:31
② 銀行の新株予約権を引き受けた場合における当該新株予約権に関する財産上の利益に相当する額として会社法施行規則第114条で定める方法により算定される額。
② 内部監査及び監査役監査の状況 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 当行は、新株予約権方式によるストックオプション制度を採用しており、その内容は次のとおりであります。なお、「付与対象者の区分及び人数」並びに「株式の数」に関する事項につきましては、有価証券報告書提出日の属する月の前月末現在における内容を記載しております。2014/06/10 11:31
決議年月日 平成25年7月26日 付与対象者の区分及び人数 当行取締役15名 新株予約権の目的となる株式の種類 「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 株式の数(株) 「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 新株予約権の行使時の払込金額 「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 新株予約権の行使期間 「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 新株予約権の行使の条件 「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 新株予約権の譲渡に関する事項 「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 代用払込みに関する事項 「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 組織再編行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 - #3 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- 2014/06/10 11:31
(注)1 当期間における保有自己株式数には、平成26年6月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り、及び買増しによる株式数は含めておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円)
2 新株予約権(ストックオプション)の権利行使による譲渡ならびに、単元未満株式買増請求により売り渡した取得自己株式であります。 - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 2. 会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2014/06/10 11:31
3. 株主の有する株式数に応じて募集株式の割当ておよび募集新株予約権の割当てを受ける権利
4. 株主の有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売り渡すことを請求する権利 - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2014/06/10 11:31
- #6 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 【新株予約権等の状況】2014/06/10 11:31
当行は会社法に基づき新株予約権を発行しております。当該新株予約権の内容は、次のとおりであります。 - #7 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使(旧商法に基づき発行された転換社債の株式への転換)による発行済株式総数、資本金及び資本準備金の増加であります。2014/06/10 11:31 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2014/06/10 11:31
(2) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 4,016 4,487 (うち新株予約権) ――― 30 (うち少数株主持分) 4,016 4,456
2 なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額並びに算定上の基礎については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 普通株式増加額 千株 ――― 58 (うち新株予約権) 千株 ――― 58 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 ――― ―