純資産
連結
- 2018年3月31日
- 4079億500万
- 2019年3月31日 -1.39%
- 4022億2700万
- 2020年3月31日 -6.57%
- 3758億100万
個別
- 2018年3月31日
- 3957億3200万
- 2019年3月31日 -1.84%
- 3884億5900万
- 2020年3月31日 -6.49%
- 3632億4800万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2020/06/10 9:38
再評価を行った年月日 1998年3月31日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価は、売買目的有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2020/06/10 9:38
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債項目の主要な勘定残高は、預金が4,886,433百万円(前連結会計年度末比37,246百万円の増加)、譲渡性預金が66,683百万円(同18,272百万円の減少)、コールマネーが136,386百万円(同86,397百万円の増加)、債券貸借取引受入担保金が235,538百万円(同16,542百万円の増加)、借用金が451,079百万円(同83,599百万円の増加)、新株予約権付社債が21,766百万円(同432百万円の減少)であります。2020/06/10 9:38
純資産の部の合計は375,801百万円で前連結会計年度末に比べ26,426百万円の減少となりました。
これは、利益剰余金の増加を主因に株主資本が269,712百万円と前連結会計年度末比8,355百万円増加したものの、その他有価証券評価差額金の減少を主因にその他の包括利益累計額合計が105,957百万円と同34,784百万円減少したことが主な要因であります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/10 9:38
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、売買目的有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2020/06/10 9:38
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2020/06/10 9:38
(2) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 402,227 375,801 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 129 131 (うち新株予約権) 百万円 129 131