その他の包括利益
連結
- 2019年3月31日
- -156億9800万
- 2020年3月31日 -119.96%
- -345億2900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/06/10 9:38
- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- しがぎん地域企業の持続的成長につなげる本業支援ファンド投資事業有限責任組合2020/06/10 9:38
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額) 及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。 - #3 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- しがぎん地域企業の持続的成長につなげる本業支援ファンド投資事業有限責任組合2020/06/10 9:38
持分法非適用の非連結子会社は、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額) 及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に重要な影響を与えないため、持分法の対象から除いております。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産の部の合計は375,801百万円で前連結会計年度末に比べ26,426百万円の減少となりました。2020/06/10 9:38
これは、利益剰余金の増加を主因に株主資本が269,712百万円と前連結会計年度末比8,355百万円増加したものの、その他有価証券評価差額金の減少を主因にその他の包括利益累計額合計が105,957百万円と同34,784百万円減少したことが主な要因であります。
経営成績につきましては、経常収益は、株式等売却益の減少を主因としたその他経常収益の減少等により前連結会計年度比9,687百万円減収の88,871百万円となりました。一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額の減少を主因としたその他経常費用の減少、営業経費の減少等により、前連結会計年度比2,548百万円減少の74,996百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- しがぎん地域企業の持続的成長につなげる本業支援ファンド投資事業有限責任組合2020/06/10 9:38
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額) 及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項