- 8366
- 2026/10/14
- 時価
- 7088億円
- PER 予
- 23.78倍
- 2010年以降
- 4.84-37.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.18-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 4.41%
- ROA 予
- 0.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。また、のれんの償却額はありません。2020/08/07 9:18
- #2 有価証券関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における減損処理額は12百万円(株式8百万円、債券4百万円)であります。2020/08/07 9:18
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社区分ごとに次のとおり定めております。
破綻先、実質破綻先及び破綻懸念先については第1四半期連結会計期間末日の時価が取得原価に比べて下落している場合、要注意先については第1四半期連結会計期間末日の時価が取得原価に比べて30%以上下落した場合、正常先については第1四半期連結会計期間末日の時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合又は30%以上下落した場合で市場価格が一定水準以下で推移した場合であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした取組の結果、当第1四半期連結累計期間の財政状態・経営成績は、次のとおりとなりました。2020/08/07 9:18
総資産残高は、6,690,807百万円で前連結会計年度末に比べ405,805百万円の増加となりました。
資産項目の主要な勘定残高は、以下の通りであります。有価証券は1,360,725百万円で、前連結会計年度末比53,618百万円の増加となりました。また、新型コロナウイルス禍が続く中で円滑な資金供給による金融仲介機能の発揮に努めた結果、貸出金は3,952,790百万円となり、前連結会計年度末比93,427百万円の増加となりました。