四半期報告書-第135期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の影響)
当行グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大は引き続き各種経済活動の制約条件となっており、本格的な景気回復局面に入るのは2022年4月以降となるとの仮定をおいており、当該仮定は2021年3月末時点より変更しておりません。
現在は、資金繰り支援を含む政府・自治体等の経済対策が引き続き実施されていることなどから、当第1四半期連結累計期間(2022年3月期第1四半期)において、貸出金等の信用リスクへの影響は限定的であります。
しかしながら、上記における仮定は不確実性が高いため、今後の新型コロナウイルス感染症の感染拡大の状況や経済に与える影響により、第2四半期連結会計期間(2022年3月期第2四半期)以降の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(新型コロナウイルス感染症の影響)
当行グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大は引き続き各種経済活動の制約条件となっており、本格的な景気回復局面に入るのは2022年4月以降となるとの仮定をおいており、当該仮定は2021年3月末時点より変更しておりません。
現在は、資金繰り支援を含む政府・自治体等の経済対策が引き続き実施されていることなどから、当第1四半期連結累計期間(2022年3月期第1四半期)において、貸出金等の信用リスクへの影響は限定的であります。
しかしながら、上記における仮定は不確実性が高いため、今後の新型コロナウイルス感染症の感染拡大の状況や経済に与える影響により、第2四半期連結会計期間(2022年3月期第2四半期)以降の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。