京都銀行(8369)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 163億2100万
- 2014年9月30日 +9.59%
- 178億8600万
- 2015年9月30日 +8.8%
- 194億6000万
- 2016年9月30日 -26.17%
- 143億6700万
- 2017年9月30日 -5.94%
- 135億1300万
- 2018年9月30日 +15.05%
- 155億4700万
- 2019年9月30日 +8.27%
- 168億3300万
- 2020年9月30日 -16.64%
- 140億3200万
- 2021年9月30日 +26.71%
- 177億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2022/11/29 9:01
当行グループの報告セグメントは、銀行業のみであります。報告セグメントに含まれていない事業セグメントについては、重要性が乏しいことから、当中間連結会計期間より記載を省略しております。
【関連情報】 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①金利リスク・ヘッジ2022/11/29 9:01
当行の金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、ヘッジ対象とヘッジ手段を紐付けする方法のほか、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 2022年3月17日。以下、「業種別委員会実務指針第24号」という。)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、ヘッジ対象とヘッジ手段の金利変動要素の相関関係の検証により有効性の評価をしております。
②為替変動リスク・ヘッジ - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、銀行業のみであります。報告セグメントに含まれていない事業セグメントについては、重要性が乏しいことから、当中間連結会計期間より記載を省略しております。2022/11/29 9:01
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)経営成績2022/11/29 9:01
(注)1 連結粗利益=資金利益(資金運用収益-(資金調達費用-金銭の信託運用見合費用))前第2四半期連結累計期間(百万円)(A) 当第2四半期連結累計期間(百万円)(B) 増減(百万円)(B)-(A) その他 △273 184 457 経常利益 19,285 22,218 2,933 特別損益 △306 △109 196 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)金利リスク・ヘッジ2022/11/29 9:01
金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、ヘッジ対象とヘッジ手段を紐付けする方法のほか、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 2022年3月17日。以下、「業種別委員会実務指針第24号」という。)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、ヘッジ対象とヘッジ手段の金利変動要素の相関関係の検証により有効性の評価をしております。
(2)為替変動リスク・ヘッジ