経常収益
連結
- 2013年9月30日
- 54億4000万
- 2014年9月30日 -5.29%
- 51億5200万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2014/11/27 10:46
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/11/27 10:46
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、リース業、クレジットカード業等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△28,544百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△26,824百万円には、セグメント間取引消去△25,752百万円及び退職給付に係る負債の調整額△1,071百万円が含まれております。
(4)資金運用収益の調整額△44百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△37百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)税金費用の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/11/27 10:46 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 2社
主要な会社名
京都・同志社発ベンチャー育成投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2014/11/27 10:46 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2014/11/27 10:46 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 サービスごとの情報2014/11/27 10:46
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(単位:百万円) 貸出業務 有価証券投資業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 26,205 17,764 14,510 58,480 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当第2四半期連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末比671億円増加し、7兆9,609億円となり、株主資本は、利益剰余金の増加により前連結会計年度末比83億円増加し、3,554億円となりました。2014/11/27 10:46
当第2四半期連結累計期間における損益状況につきましては、経常収益は、預かり資産の販売が順調に推移したことにより役務取引等収益が増加したことに加え、好調な市場環境により有価証券関係損益が増加したため、前年同期比9億79百万円増加し、584億80百万円となりました。
また、経常費用につきましては、金利低下により預金利息が減少したことなどにより、前年同期比3億99百万円減少し、391億10百万円となりました。