経常収益
連結
- 2017年6月30日
- 28億7500万
- 2018年6月30日 +6.68%
- 30億6700万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2018/08/03 9:06
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)2018/08/03 9:06
報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、リース業、クレジットカード業、証券業等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/08/03 9:06 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、総資産は、前連結会計年度末比1,589億円減少し、9兆3,196億円となり、株主資本は、利益剰余金の増加により前連結会計年度末比64億円増加し、4,172億円となりました。2018/08/03 9:06
次に、当第1四半期連結累計期間の損益状況については、経常収益は、資金運用収益を中心に前年同期比30億83百万円増加し、335億56百万円となりました。経常費用は、営業経費を中心に前年同期比12億20百万円増加し、216億15百万円となり、この結果、経常利益は、前年同期比18億62百万円増加し、119億41百万円となりました。
一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別利益に計上した退職給付制度改定益の剥落により、前年同期比1億27百万円減少し、87億35百万円となりました。