経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 17億7700万
- 2018年12月31日 +16.77%
- 20億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/02/06 10:15
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、リース業、クレジットカード業、証券業等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△12百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/06 10:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、資金調達費用等の増加により前年同期比29億64百万円増加し、635億93百万円となりました。2019/02/06 10:15
この結果、経常利益は、前年同期比12億79百万円増加し、263億46百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別利益に計上した退職給付制度改定益22億円が剥落しましたが、前年同期比10百万円増加し、187億89百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント別の業績につきましては、当行グループの中心である銀行業において、経常収益は、前年同期比40億4百万円増加し、827億97百万円となり、セグメント利益は、前年同期比9億81百万円増加し、242億83百万円となりました。