経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 6億5600万
- 2019年6月30日 +1.98%
- 6億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/08/05 9:15
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、リース業、クレジットカード業、証券業等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/08/05 9:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次に、当第1四半期連結累計期間の損益状況については、経常収益は、その他業務収益を中心に前年同期比18億93百万円増加し、354億49百万円となりました。経常費用は、営業経費が減少したものの、資金調達費用等が増加したことから、前年同期比2億94百万円増加し、219億10百万円となりました。2019/08/05 9:15
この結果、経常利益は、前年同期比15億98百万円増加し、135億39百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比10億48百万円増加し、97億84百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別の業績につきましては、当行グループの中心である銀行業において、経常収益は前年同期比18億40百万円増加し、330億51百万円となり、セグメント利益は、前年同期比15億85百万円増加し、128億69百万円となりました。