- 8369
- 2023/09/27
- 時価
- 6448億円
- PER 予
- 23.03倍
- 2010年以降
- 10.06-33.49倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.2-0.91倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 1.88%
- ROE 予
- 2.68%
- ROA 予
- 0.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 169億4100万
- 2019年9月30日 +7.14%
- 181億5100万
個別
- 2018年9月30日
- 155億4700万
- 2019年9月30日 +8.27%
- 168億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (6)資金調達費用の調整額△20百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/11/29 9:31
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、リース業、クレジットカード業、証券業等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額6百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
(2)セグメント利益の調整額△12百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△48,573百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(4)セグメント負債の調整額△35,200百万円には、セグメント間取引消去△38,448百万円及び退職給付に係る負債の調整額3,247百万円が含まれております。
(5)資金運用収益の調整額△34百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)資金調達費用の調整額△21百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/29 9:31 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/11/29 9:31
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次に、当第2四半期連結累計期間における損益状況については、経常収益は、その他業務収益を中心に前年同期比20億11百万円増加し、605億47百万円となりました。経常費用は、営業経費が減少したものの、資金調達費用等が増加したことから、前年同期比8億2百万円増加し、423億96百万円となりました。2019/11/29 9:31
この結果、経常利益は、前年同期比12億9百万円増加し、181億51百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比8億51百万円増加し、128億74百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント別の業績については、当行グループの中心である銀行業において、経常収益は、前年同期比19億74百万円増加し、556億76百万円となり、セグメント利益は、前年同期比12億86百万円増加し、168億33百万円となりました。