経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 20億7500万
- 2019年12月31日 -8.14%
- 19億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△12百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/02/06 9:46
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業、リース業、クレジットカード業、証券業等を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△96百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4 セグメント利益の調整額△15百万円は、セグメント間取引消去等であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/06 9:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次に、当第3四半期連結累計期間の損益状況については、経常収益は、その他業務収益を中心に前年同期比3億11百万円増加し、902億51百万円となりました。経常費用は、営業経費を中心に前年同期比13億52百万円減少し、622億41百万円となりました。2020/02/06 9:46
この結果、経常利益は、前年同期比16億63百万円増加し、280億10百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比11億25百万円増加し、199億15百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント別の業績については、当行グループの中心である銀行業において、経常収益は、前年同期比1億66百万円増加し、829億63百万円となり、セグメント利益は、前年同期比18億34百万円増加し、261億18百万円となりました。