池田泉州銀行(8375)の剰余金の配当の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年3月31日
- -104億2800万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2018/06/27 14:01
事業年度 4月1日から3月31日まで 株券の種類 当行は株券を発行しておりません。 剰余金の配当の基準日 3月31日、9月30日 1単元の株式数 100株 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 完全議決権株式であり、剰余金の配当に関する請求権その他の権利内容に何ら限定のない、当行における標準となる株式です。2018/06/27 14:01
単元株式数は100株です。 - #3 配当政策(連結)
- 当行は、銀行業としての公共性に鑑み、適正な内部留保の充実により、財務体質の健全性を確保するとともに、完全親会社である株式会社池田泉州ホールディングスの経営方針に従って、同社に対して配当を行う方針としております。2018/06/27 14:01
当行の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な配当方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の剰余金の期末配当につきましては、基本方針に基づき、業績の状況や経営環境等を総合的に勘案し、1株につき53円(中間配当を含め、当期の配当金は年間106円)の配当としております。