経常収益
連結
- 2014年12月31日
- 30億9900万
- 2015年12月31日 -0.16%
- 30億9400万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※2 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2016/02/12 10:31
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/12 10:31
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額202百万円は、主に「その他」の貸倒引当金戻入益及び償却債権取立益であります。
4 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/12 10:31 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券につきましては、国債は減少しましたが外国証券が増加したことなどから前年同四半期連結会計期間末と比べ70,650百万円増加して、当第3四半期連結会計期間末残高は1,835,557百万円となりました。なお、純資産額は前年同四半期連結会計期間末と比べ10,769百万円増加して、当第3四半期連結会計期間末残高は252,959百万円となり、また、総資産額も同じく261,671百万円増加して、当第3四半期連結会計期間末残高は5,622,278百万円となりました。2016/02/12 10:31
損益面についてみますと、経常収益は、銀行・証券業務において資金運用収益が減少したことに加え、国債等債券売却益の減少によりその他業務収益が減少したことなどから前年同四半期連結累計期間と比べ4,280百万円減少して58,991百万円となりました。
一方、経常費用は、銀行・証券業務において営業経費が減少したことや、与信費用の減少によりその他経常費用が減少したことなどから前年同四半期連結累計期間と比べ2,550百万円減少して45,723百万円となりました。