- 8367
- 2026/09/11
- 時価
- 3221億円
- PER 予
- 13.93倍
- 2010年以降
- 4.88-39.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.18-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 7.2%
- ROA 予
- 0.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額△549百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。2018/02/09 9:44
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額57百万円は、主に「リース業務」の償却債権取立益であります。
4 セグメント利益の調整額△482百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/09 9:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、銀行・証券業務において国債等債券売却損等の増加によりその他業務費用は増加しましたが、与信費用の減少によりその他経常費用が減少したことなどから前年同四半期連結累計期間と比べ625百万円減少して47,062百万円となりました。2018/02/09 9:44
以上の結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間と比べ1,726百万円増加して15,432百万円となりましたが、税金関連費用が増加したことから親会社株主に帰属する四半期純利益は同じく946百万円増加して11,267百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。