経常収益
連結
- 2017年12月31日
- 31億9800万
- 2018年12月31日 +5.13%
- 33億6200万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※2 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2019/02/12 14:06
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)2019/02/12 14:06
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務、クレジットカード業務及び証券業務等を含んでおります。
なお、当第3四半期連結累計期間より奈良証券株式会社を「その他」に含めております。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額74百万円は、主に「リース業務」の償却債権取立益であります。
4 セグメント利益の調整額△521百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております2019/02/12 14:06 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [経営成績]2019/02/12 14:06
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、経常収益は、銀行業務において役務取引等収益及び国債等債券売却益の増加によりその他業務収益は増加しましたが、資金運用収益が減少したことに加え、貸倒引当金戻入益及び株式等売却益の減少によりその他経常収益が減少したことなどから前年同四半期連結累計期間と比べ3,430百万円減少して59,064百万円となりました。
一方、経常費用は、銀行業務において営業経費は減少しましたが、国債等債券売却損及び株式等売却損の増加によりその他業務費用及びその他経常費用がそれぞれ増加したことなどから前年同四半期連結累計期間と比べ6,117百万円増加して53,180百万円となりました。