- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務、クレジットカード業務及び証券業務等を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。
2021/06/30 10:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務、クレジットカード業務及び証券業務等を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。
2021/06/30 10:29- #3 主要な設備の状況
当行 建物 876百万円
7 上記のほか、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計額4,846百万円を無形固定資産に計上しております。
8 上記のほか、リース及びレンタル契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。
2021/06/30 10:29- #4 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
③ リース資産
2021/06/30 10:29- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(イ) 「リース業務」においては、経常収益は売上高が増加したことから前年度と比べ1,106百万円増加して9,246百万円となりました。一方、経常費用は、売上原価が増加したことなどから前年度と比べ944百万円増加して8,864百万円となりましたので、セグメント利益(経常利益)は前年度と比べ161百万円増加して382百万円となりました。
(ウ) 「その他」では、経常収益は証券業務やソフトウエア開発等業務において売上高が増加したことなどから前年度と比べ755百万円増加して5,625百万円となりました。一方、経常費用はソフトウエア開発等業務において経費が増加したことなどから前年度と比べ122百万円増加して4,331百万円となりましたので、セグメント利益(経常利益)は前年度と比べ632百万円増加して1,294百万円となりました。
なお、「事業の状況」に記載の課税取引については、消費税及び地方消費税を含んでいません。
2021/06/30 10:29- #6 設備投資等の概要
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業務においては、お客さまの利便性の向上と効率化を目的とした店舗外現金自動設備の新設等を行いますとともに、事業の合理化を目的とした事務用機器の購入・買替え及びソフトウエアの取得のため1,778百万円の投資を実施いたしました。
リース業務及びその他においては、重要な設備投資等はありません。
2021/06/30 10:29- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(3) リース資産
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