ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 44億1100万
- 2023年3月31日 -4.15%
- 42億2800万
個別
- 2022年3月31日
- 34億2400万
- 2023年3月31日 -0.96%
- 33億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。2023/06/30 10:39
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務、クレジットカード業務及び証券業務等を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。2023/06/30 10:39
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務、クレジットカード業務及び証券業務等を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。 - #3 主要な設備の状況
- 5 上記には、連結会社以外の者へ貸与している土地404百万円(2,581.98㎡)及び建物198百万円が含まれています。2023/06/30 10:39
6 上記のほか、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計額4,228百万円を無形固定資産に計上しています。
7 上記のほか、リース及びレンタル契約による主な賃借設備は、次のとおりです。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/30 10:39
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
③ リース資産 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/30 10:39
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務、クレジットカード業務及び証券業務等を含んでおります。報告セグメント 合計 銀行業務 リース業務 その他
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/30 10:39
上記固定資産につきましては、営業キャッシュ・フローの低下及び店舗ネットワーク再編により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(43百万円)として「特別損失」に計上しております。地 域 主な用途 種 類 減損損失(百万円) 奈良県外 遊休資産 1ヵ所 建物等 6 奈良県内 営業店舗等 1ヵ所 ソフトウエア 2 合 計 43
グルーピングの方法につきましては、エリア毎又は営業店舗毎に継続的な収支の把握を行っていることから、エリア又は営業店単位で行い、遊休資産は各資産単位で行っております。また、本部、事務センター、研修所等は複数の資産又は資産グループの将来キャッシュ・フローの生成に寄与する資産であることから共用資産としております。各子会社は、それぞれの会社単位でグルーピングを行っております。 - #7 設備投資等の概要
- セグメントごとの設備投資については、次のとおりです。2023/06/30 10:39
銀行業務においては、お客さまの利便性の向上と効率化を目的とした店舗外現金自動設備の新設等を行いますとともに、事業の合理化を目的とした事務用機器の購入・買替え及びソフトウエアの取得のため6,133百万円の投資を実施しました。
リース業務及びその他においては、重要な設備投資等はありません。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/30 10:39
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(3) リース資産