鳥取銀行(8383)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 11億4200万
- 2009年3月31日
- -7億2100万
- 2010年3月31日
- 14億5800万
- 2010年9月30日 -51.03%
- 7億1400万
- 2011年3月31日 +95.38%
- 13億9500万
- 2011年9月30日 -76.77%
- 3億2400万
- 2012年3月31日 +36.42%
- 4億4200万
- 2012年9月30日 +14.25%
- 5億500万
- 2013年3月31日 +96.63%
- 9億9300万
個別
- 2008年3月31日
- 11億2700万
- 2009年3月31日
- -7億2500万
- 2010年3月31日
- 14億5100万
- 2010年9月30日 -52.52%
- 6億8900万
- 2011年3月31日 +95.94%
- 13億5000万
- 2011年9月30日 -77.11%
- 3億900万
- 2012年3月31日 +36.57%
- 4億2200万
- 2012年9月30日 +15.88%
- 4億8900万
- 2013年3月31日 +97.96%
- 9億6800万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 自社株取得型報酬は、月額報酬の一定割合を当行役員持株会に毎月拠出し、自社株式の取得に充当するもので、取得した株式は在任期間及び退任後1年間は譲渡できないものとし、株主価値との連動を図る中長期的なインセンティブ報酬と位置付けております。2025/06/24 10:16
業績連動加算報酬は、単体の当期純利益を指標とし、株主利益との連動性確保及び持続的な企業価値の向上を図ることを目的に導入しており、業績加算枠は次のとおりとしています。
(当期純利益) (業績加算枠) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・経営成績2025/06/24 10:16
経営成績につきましては、経常収益は、資金運用収益や役務取引等収益が増加したことなどにより、前期比16億78百万円増加の163億24百万円となりました。経常費用は、資金調達費用や営業経費が増加したことなどにより、同13億90百万円増加の144億23百万円となった結果、経常利益は、同2億88百万円増加の19億1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、同2億57百万円増加の13億13百万円となりました。
・キャッシュ・フロー - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/24 10:16
(注)1 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 5,331円70銭 5,127円31銭 1株当たり当期純利益 112円83銭 140円28銭
2 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないので記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益 1,056百万円 1,313百万円 普通株主に帰属しない金額 ―百万円 ―百万円 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 1,056百万円 1,313百万円 普通株式の期中平均株式数 9,360千株 9,359千株