経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 21億1100万
- 2014年12月31日 +85.27%
- 39億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去0百万円であります。2015/02/06 9:01
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去0百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/02/06 9:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2015/02/06 9:01
平成26年度第3四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、有価証券利息配当金の増加による資金運用収益の増加に加え、役務取引等収益も増加したこと等から、前年同期比3億48百万円増加となりました。また、経常費用は、与信費用の減少によるその他経常費用の減少に加え、営業経費等も減少したことから、同14億52百万円減少となりました。その結果、経常利益は同18億円増加の39億11百万円、四半期純利益は同14億80百万円増加の28億16百万円となりました。
連結財政状態につきましては、預金は、個人預金等が増加した一方で法人預金等が減少した結果、前連結会計年度末比40億円減少の8,789億円となりました。貸出金は、事業性貸出及び個人向け貸出の増加等により、同122億円増加の6,863億円となりました。有価証券は、国債等が増加した一方で地方債、社債及び外国証券が減少した結果、同91億円減少の1,860億円となりました。