- 8383
- 2026/10/09
- 時価
- 177億円
- PER 予
- 10.77倍
- 2010年以降
- 6.27-39.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.19-0.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 3.09%
- ROA 予
- 0.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2015/06/25 9:06
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務を中心とした銀行業務及びクレジットカード業務以外の金融サービス業務を行っております。「カード事業」はクレジットカード業務を行っております。2015/06/25 9:06
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメント間の取引は主に貸出取引及び預金取引であり、一般的取引条件と同様に決定しております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、セグメント利益と連結損益計算書の経常利益計上額の差異について記載しております。
2 調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△798百万円は、セグメント間債権債務消去△798百万円であります。
(3) セグメント負債の調整額△798百万円は、セグメント間債権債務消去△798百万円であります。
(4) 資金運用収益の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去△13百万円であります。
(5) 資金調達費用の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去△13百万円であります。2015/06/25 9:06 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメント間の取引は主に貸出取引及び預金取引であり、一般的取引条件と同様に決定しております。2015/06/25 9:06 - #5 業績等の概要
- 財政状態につきましては、貸出金は、事業性貸出、個人向けおよび公共向け貸出の増加を中心に前期末比311億9百万円増加し、6,740億70百万円となりました。また、有価証券は、国債および株式等の減少の一方、地方債等の増加により前期末比68億48百万円増加し、1,951億8百万円となりました。預金は、法人預金と個人預金が順調に増加し前期末比169億89百万円増加し、8,830億4百万円となりました。2015/06/25 9:06
経営成績につきましては、経常収益は、資金運用収益や役務取引等収益が増加したものの、前期の貸出債権売却益の剥落などその他業務収益の減少によって前期比8億66百万円減少の180億53百万円となりました。経常費用は、資金調達費用やその他業務費用の減少に加え、システム関連経費が減少したことなどから前期比16億46百万円減少の153億17百万円となりました。この結果、経常利益は前期比7億81百万円増加の27億36百万円、当期純利益は前期比5億91百万円増加の15億84百万円となりました。
セグメント状況は次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2015/06/25 9:06
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。貸出業務 有価証券投資業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 10,730 4,090 3,232 18,053