- 8383
- 2026/10/09
- 時価
- 177億円
- PER 予
- 10.77倍
- 2010年以降
- 6.27-39.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.19-0.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 3.09%
- ROA 予
- 0.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2017/02/06 9:03
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/06 9:03
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/06 9:03 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2017/02/06 9:03
平成28年度第3四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の減少等により資金運用収益が減少したほか、貸倒引当金戻入益の減少等によりその他経常収益が減少したことなどから、前年同期比1億15百万円減少の128億17百万円となりました。一方、経常費用は、退職給付費用の増加等により営業経費が増加したことなどから、同4億7百万円増加の105億83百万円となりました。この結果、経常利益は同5億22百万円減少の22億34百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2億74百万円減少の15億37百万円となりました。
連結財政状態につきましては、預金は、個人預金及び公金預金は増加しましたが、法人預金及び金融預金が減少した結果、前連結会計年度末比85億円減少の8,998億円となりました。貸出金は、個人向け貸出が順調に増加したことに加え、事業性貸出が増加したことなどから、同136億円増加の7,351億円となりました。有価証券は、地方債の増加を主因に、同197億円増加の1,728億円となりました。