経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 800万
- 2017年12月31日 -25%
- 600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。2018/02/06 9:05
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/06 9:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結財政状態につきましては、預金は、個人預金が増加したものの法人預金等が減少したことから、前連結会計年度末比284億24百万円減少の8,984億59百万円となりました。貸出金は、個人向け貸出、中小企業向け貸出ともに増加した結果、同42億75百万円増加の7,427億8百万円となりました。有価証券は、国債、地方債等が減少したことから、同200億87百万円減少の1,468億67百万円となりました。2018/02/06 9:05
連結経営成績につきましては、経常収益は、利回りの低下による資金運用収益の減少に加え、役務取引等収益の減少等により、前年同期比7億25百万円減少の120億92百万円となりました。経常費用は、物件費の削減や退職給付費用の減少等により営業経費が減少したことなどから、同5億89百万円減少の99億94百万円となりました。この結果、経常利益は同1億36百万円減少の20億98百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同99百万円減少の14億38百万円となりました。
報告セグメント別の業績は以下のとおりです。