建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 33億400万
- 2019年3月31日 -4.81%
- 31億4500万
個別
- 2018年3月31日
- 33億200万
- 2019年3月31日 -4.78%
- 31億4400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 当行の主要な設備の大宗は、店舗、事務センターであるため、銀行業に一括計上しております。2019/06/26 9:04
2 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め210百万円であります。
3 動産は、事務機械159百万円、その他23百万円であります。 - #2 営業経費に関する注記
- ※1 営業経費には、次のものを含んでおります。2019/06/26 9:04
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料・手当 4,306百万円 4,322百万円 土地建物及び機械賃借料 632百万円 641百万円 退職給付費用 △176百万円 △334百万円 - #3 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~50年
その他 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2019/06/26 9:04 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/26 9:04
継続的な地価の下落等に伴い、県内外の営業用店舗及び遊休資産について143百万円の減損損失を計上しております。減損損失の固定資産の種類ごとの内訳は、土地132百万円、建物6百万円、その他の有形固定資産4百万円であります。当行は、営業政策上の地区を資産のグルーピング単位としております。また、本店及び事務センター等は、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。減損損失の回収可能価額の測定は、正味売却価額によっております。正味売却価額は、原則として不動産鑑定評価基準に基づき算定しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/26 9:04
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/26 9:04
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。