経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 0
- 2020年6月30日
- 200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去0百万円であります。2020/08/07 9:02
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/07 9:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財政状態につきましては、預金は、個人預金の増加を主因として、当四半期連結累計期間中277億44百万円増加し、当四半期末残高は9,623億20百万円となりました。貸出金は、中小企業向け貸出と公共向け貸出が増加したことから、当四半期連結累計期間中293億71百万円増加し、当四半期末残高は8,073億83百万円となりました。有価証券は、国債の減少を主因として、当四半期連結累計期間中38億4百万円減少し、当四半期末残高は1,001億10百万円となりました。2020/08/07 9:02
連結経営成績につきましては、経常収益は、利回り低下に伴う資金運用収益の減少に加え、株式等売却益の反動減等により、前年同期比6億49百万円減少の33億28百万円となりました。経常費用は、与信関係費用が減少したほか、営業経費が減少したことなどから、同79百万円減少の29億24百万円となりました。この結果、経常利益は、同5億70百万円減少の4億4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同3億98百万円減少の2億78百万円となりました。
報告セグメント別の業績は以下のとおりです。