経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 3500万
- 2021年12月31日 -57.14%
- 1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。2022/02/04 9:02
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 表には企業会計基準29号「収益認識に関する会計基準」の対象外の収益も含まれております。2022/02/04 9:02
2 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、セグメント利益と四半期連結損益計算書の経常利益計上額の差異について記載しております。
3 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財政状態につきましては、預金は、個人預金と法人預金および公金預金の増加により、前連結会計年度末比266億22百万円増加の9,819億90百万円となりました。貸出金は、事業性貸出と個人向け貸出が増加したことから、同153億12百万円増加の8,440億20百万円となりました。有価証券は、その他の証券の増加を主因に、同3億円増加の1,222億73百万円となりました。2022/02/04 9:02
連結経営成績につきましては、経常収益は、資金運用収益と役務取引等収益が増加し、前年同期比2億5百万円増加の102億26百万円となりました。経常費用は、退職給付費用の減少などによる営業経費の減少を主因に、同75百万円減少の87億4百万円となりました。この結果、経常利益は、同2億80百万円増加の15億21百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同1億85百万円増加の10億26百万円となりました。
報告セグメント別の業績は以下のとおりです。