- 8383
- 2026/10/09
- 時価
- 177億円
- PER 予
- 10.77倍
- 2010年以降
- 6.27-39.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.19-0.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 3.09%
- ROA 予
- 0.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2021年3月31日
- -4億6800万
- 2022年3月31日 ±0%
- -4億6800万
個別
- 2021年3月31日
- -4億6800万
- 2022年3月31日 ±0%
- -4億6800万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ヘ 株式の種類による議決権の有無等の差異及び理由2022/06/27 9:06
当行は、普通株式とは異なる種類の株式(第一種及び第二種優先株式)の発行を可能とする旨を定款で定めております。なお、単元株式数はそれぞれ100株であります。また、第一種及び第二種優先株式は、剰余金の配当及び残余財産の分配について普通株式に優先すること等から、一定の場合を除き議決権を行使することができない無議決権株式としております。
なお、有価証券報告書提出日現在、発行している優先株式はありません。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2022/06/27 9:06
(注) 当行定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- 当行は、地域における中枢銀行としての公共性・社会性を重視し、健全経営確保の観点から経営基盤の安定並びに自己資本充実・内部留保の増強による経営体質の強化に努めるとともに、株主の皆さまに対して継続的に安定した配当を実施することを基本方針としております。2022/06/27 9:06
当行の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
この方針に基づき、当期の配当金は、中間配当として1株当たり25円を実施いたしました。期末配当金についても、2022年6月24日開催の第158期定時株主総会において1株当たり25円と決議されました。