- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 上表には企業会計基準29号「収益認識に関する会計基準」の対象外の収益も含まれております。
2 一般企業の売上高に代えて、それぞれの経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、セグメント利益と四半期連結損益計算書の経常利益計上額の差異について記載しております。
3 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去0百万円であります。
2023/08/07 9:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
表には企業会計基準29号「収益認識に関する会計基準」の対象外の収益も含まれております。
2 一般企業の売上高に代えて、それぞれの経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、セグメント利益と四半期連結損益計算書の経常利益計上額の差異について記載しております。
3 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
2023/08/07 9:04- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結財政状態につきましては、預金は、個人預金の増加等により、当四半期連結累計期間中158億75百万円増加し、当四半期末残高は1兆84億20百万円となりました。貸出金は、事業性貸出が減少したことから、当四半期連結累計期間中58億75百万円減少し、当四半期末残高は8,725億5百万円となりました。有価証券は、地方債の増加を主因として、当四半期連結累計期間中73億68百万円増加し、当四半期末残高は1,219億70百万円となりました。
連結経営成績につきましては、経常収益は、貸出金利息の増加を主因に資金運用収益は増加したものの、その他経常収益の減少等により、前年同期比13百万円減少の35億72百万円となりました。経常費用は、資金調達費用やその他業務費用が減少したことなどから、同58百万円減少の29億8百万円となりました。この結果、経常利益は、同45百万円増加の6億64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同17百万円増加の4億45百万円となりました。
報告セグメント別の業績は以下のとおりです。
2023/08/07 9:04