- 8381
- 2026/08/28
- 時価
- 4117億円
- PER 予
- 15.4倍
- 2010年以降
- 5.38-17.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.18-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 7.86%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
山陰合同銀行(8381)の経常収益 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 35億4000万
- 2013年9月30日 +98.45%
- 70億2500万
- 2014年6月30日 -51.49%
- 34億800万
- 2014年9月30日 +98.94%
- 67億8000万
- 2015年6月30日 -48.94%
- 34億6200万
- 2015年9月30日 +102.31%
- 70億400万
- 2016年6月30日 -46.29%
- 37億6200万
- 2016年9月30日 +132.43%
- 87億4400万
- 2017年6月30日 -54.8%
- 39億5200万
- 2017年9月30日 +95.57%
- 77億2900万
- 2018年6月30日 -48.53%
- 39億7800万
- 2018年9月30日 +102.14%
- 80億4100万
- 2019年6月30日 -50.86%
- 39億5100万
- 2019年9月30日 +103.24%
- 80億3000万
- 2020年6月30日 -49.14%
- 40億8400万
- 2020年9月30日 +97.04%
- 80億4700万
- 2021年6月30日 -50.21%
- 40億700万
- 2021年9月30日 +101.47%
- 80億7300万
- 2022年6月30日 -51.64%
- 39億400万
- 2022年9月30日 +100.54%
- 78億2900万
- 2023年6月30日 -48.65%
- 40億2000万
- 2023年9月30日 +100.75%
- 80億7000万
- 2024年9月30日 -0.45%
- 80億3400万
- 2025年9月30日 +8.35%
- 87億500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/16 10:22
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 経常収益(百万円) 76,075 167,078 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 15,176 32,349 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。当行グループは、連結会社の事業の内容によるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行っており、当行グループにおける中心的セグメントであります。「リース業」は、連結子会社のごうぎんリース株式会社においてリース業務を行っております。2026/06/16 10:22
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。2026/06/16 10:22
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業等を含んでおります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 8社
主要な会社名
ごうぎんご縁結び1号投資事業有限責任組合
ごうぎん Skyland Next 1号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2026/06/16 10:22 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/16 10:22
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部経常収益は、通常の取引と同等の価格に基づいております。2026/06/16 10:22 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 1 報告セグメントの概要2026/06/16 10:22
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。当行グループは、連結会社の事業の内容によるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行っており、当行グループにおける中心的セグメントであります。「リース業」は、連結子会社のごうぎんリース株式会社においてリース業務を行っております。 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/16 10:22 - #9 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/16 10:22
(注) 1 従業員数は、取締役を兼務しない執行役員(銀行業16人・リース業11人)、嘱託及び臨時従業員830人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 1,767 63 76 1,906 [804] [9] [24] [837]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 損益状況(連結) (単位:百万円)2026/06/16 10:22
(注) 連結粗利益=(資金運用収益-資金調達費用)+(役務取引等収益-役務取引等費用)+(その他業務収益-その他業務費用)前連結会計年度(A) 当連結会計年度(B) 増減(B)-(A) 経常収益 135,314 167,078 31,764 連結粗利益 74,817 72,535 △2,282 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2026/06/16 10:22
- #12 設備投資等の概要
- 当連結会計年度には、顧客サービス向上や業務効率化のための店舗関連設備投資や事務機械・システム関係投資を行いました。2026/06/16 10:22
当連結会計年度におけるセグメントごとの設備投資額は、銀行業で3,088百万円、リース業で57百万円、その他で6,142百万円となり、この結果、当行及び連結子会社の設備投資総額は9,288百万円となりました。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ごうぎん Skyland Next 1号投資事業有限責任組合2026/06/16 10:22
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項