- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4 セグメント利益の調整額123百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/02/10 9:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業等を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△23百万円は、「リース業」の貸倒引当金戻入益であります。
4 セグメント利益の調整額△341百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/10 9:29 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益並びに当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金への影響はありません。
2016/02/10 9:29- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、連結自己資本比率(国内基準)は、前連結会計年度末比0.98ポイント上昇の16.69%となりました。
損益状況につきましては、経常利益は、資金利益の増加や与信費用の減少があったものの、債券関係損益や株式等関係損益の減少などにより、前年同期比1億93百万円減少の160億35百万円となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税率の引下げに伴う税負担の減少などにより、前年同期比1億17百万円増加の99億93百万円となりました。
資金運用収支は、前年同期比2億11百万円増加の407億3百万円となりました。国内・国際業務部門の内訳につきましては、国内業務部門の資金運用収支は、資金運用収益が390億90百万円、資金調達費用が28億63百万円となりました結果、362億27百万円となりました。また、国際業務部門の資金運用収支は、資金運用収益が76億14百万円、資金調達費用が31億38百万円となりました結果、44億76百万円となりました。
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