- 8381
- 2026/08/28
- 時価
- 4117億円
- PER 予
- 15.4倍
- 2010年以降
- 5.38-17.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.18-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 7.86%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額△341百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。2017/02/10 9:19
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業等を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△3百万円は、「その他」の貸倒引当金繰入額であります。
4 セグメント利益の調整額△1,928百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/10 9:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、連結自己資本比率(国内基準)は、前連結会計年度末比0.12ポイント低下の15.56%となりました。2017/02/10 9:19
損益状況につきましては、経常利益は、役務取引等利益や債券関係損益が減少した一方で、株式等関係損益が増加したほか、与信費用も減少したことなどから、前年同期比27億31百万円増加の187億66百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産の減損損失の減少などによる特別損益の改善や、法人税率の引き下げによる税負担の軽減効果があったことから、前年同期比22億99百万円増加の122億92百万円となりました。
セグメントごとの業績につきましては、「銀行業」で経常収益が前年同期比16億69百万円増加の589億22百万円、セグメント利益は前年同期比21億13百万円増加の178億57百万円となりました。また、「リース業」では、経常収益が前年同期比18億55百万円増加の123億48百万円、セグメント利益は前年同期比13億41百万円増加の18億43百万円となり、信用保証業務等を行う「その他」では、経常収益が前年同期比8億85百万円増加の41億96百万円、セグメント利益は前年同期比8億64百万円増加の9億94百万円となりました。