- 8381
- 2026/08/28
- 時価
- 4117億円
- PER 予
- 15.4倍
- 2010年以降
- 5.38-17.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.18-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 7.86%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
山陰合同銀行(8381)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7億6900万
- 2014年12月31日 -8.19%
- 7億600万
- 2015年12月31日 -28.9%
- 5億200万
- 2016年12月31日 +267.13%
- 18億4300万
- 2017年12月31日 -86.71%
- 2億4500万
- 2018年12月31日 +131.02%
- 5億6600万
- 2019年12月31日 -24.56%
- 4億2700万
- 2020年12月31日 -45.43%
- 2億3300万
- 2021年12月31日 +55.79%
- 3億6300万
- 2022年12月31日 +60.61%
- 5億8300万
- 2023年12月31日 -27.62%
- 4億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額△90百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。2024/02/13 13:12
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△1,371百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/13 13:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期においても、地域課題解決に向けた取り組みを進めてまいりました。東西に長い当地において、遠方や多忙などで店舗へのご来店が難しいお客様に対しても、新たにオンライン面談システムを導入しております。また、2024年1月から始まる新NISA(少額投資非課税制度)に向けて、お客様の資産形成のサポート、コンサルティングの充実を図りました。また、全員コンサルのもと、法人のお客様からの相談、課題把握の件数は着実に増加しております。2024/02/13 13:12
これらの取組を進めた結果、貸出金利息や役務取引等利益など銀行の本業分野での利益は、引き続き堅調に推移しました。一方で、与信費用の増加や外貨調達コストの増加を主因にその他業務利益が減少したことなどから、当第3四半期連結累計期間の経常利益は前年同期比39億32百万円減少の155億59百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比31億20百万円減少の104億20百万円となりました。
① 損益状況(連結) (単位:百万円)