- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2018/11/20 9:08- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)
2018/11/20 9:08- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業、信用保証業等を含んでおります。
3 「調整額」は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△195百万円は、「リース業」の貸倒引当金戻入益であります。
(2) セグメント利益の調整額△73百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
(3) セグメント資産の調整額△46,329百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
(4) セグメント負債の調整額△42,789百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
(5) 資金運用収益の調整額△102百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
(6) 資金調達費用の調整額△57百万円は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
(7) 税金費用の調整額△6百万円は、全てセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/20 9:08 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 11社
主要な会社名
しまね大学発・産学連携投資事業有限責任組合
とっとり大学発・産学連携投資事業有限責任組合
山陰中小企業支援3号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2018/11/20 9:08 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部経常収益は、通常の取引と同等の価格に基づいております。2018/11/20 9:08 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(その他業務収益-その他業務費用)
セグメントごとの業績につきましては、「銀行業」で経常収益が前年同期比21億85百万円増加の416億94百万円、セグメント利益は前年同期比10億41百万円減少の91億68百万円となりました。また、「リース業」では、経常収益が前年同期比3億12百万円増加の80億41百万円、セグメント利益は前年同期比85百万円増加の4億36百万円となり、証券業務や信用保証業務等を行う「その他」では、経常収益が前年同期比4億75百万円減少の22億98百万円、セグメント利益は前年同期比3億33百万円減少の1億28百万円となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2018/11/20 9:08- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
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