純資産
連結
- 2019年3月31日
- 3724億9800万
- 2019年9月30日 +3.39%
- 3851億1000万
- 2020年3月31日 -6.09%
- 3616億5000万
- 2020年9月30日 +4.59%
- 3782億6400万
個別
- 2019年3月31日
- 3630億600万
- 2019年9月30日 +3.33%
- 3750億9600万
- 2020年3月31日 -5.97%
- 3526億9200万
- 2020年9月30日 +4.27%
- 3677億4000万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2020/11/24 9:39
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
② 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)及び(2)①と同じ方法により行っております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※11 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2020/11/24 9:39
再評価を行った年月日 1998年3月31日 - #3 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2 信託が保有する当行株式2020/11/24 9:39
信託が保有する当行株式を信託における帳簿価額により、純資産の部に自己株式として計上しております。前連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額は616百万円、株式数は1,007千株であり、当中間連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は543百万円、株式数は888千株であります。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2020/11/24 9:39
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記1及び2(1)と同じ方法により行っております。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。なお、1株当たり純資産額の算定上、自己株式に計上した株式給付信託(BBT)が保有する当行株式(前連結会計年度末株式数1,007千株、当中間連結会計期間末株式数888千株)は、それぞれ発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。2020/11/24 9:39
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 361,650 378,264 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 1,605 1,480 うち新株予約権 百万円 281 170